BMW MINI R系コーディングメニュー

日常使いで、ふと「これが出来たら便利なのに・・・」と思ったことはありませんか?BMW MINIの機能としてはついているのに、日本向けでは有効になっていない場合があります。
「コーディング」を行うことにより、元々備わっている機能を有効又は無効にすることで、BMW MINIの利便性を高めることができます。

BMW MINIR系コーディングメニュー

Group-Cリモートキー施錠長押しで全窓を閉める
Group-Cリモートキー解錠長押しで全窓を開く
Group-Cブレーキを踏まないでスタートボタンでエンジン始動する(AT車のみ)
Group-Cクラッチを踏まないでスタートボタン長押しでエンジン始動する(MT車のみ)
Group-Fドアオープン時のPWワンタッチ操作を有効にする
Group-F助手席側窓:ワンタッチオートクローズ可にする
Group-F助手席側窓:ワンタッチオートオープン可にする
Group-Fバルブ球切れチェックを無効にする
Group-Fワンタッチウィンカーの回数を変更する
Group-SアイドリングストップON/OFFの状態を維持する
Group-Sヘッドライトウォッシャー機能を停止する
Group-SアイドリングストップON/OFFの状態を維持する
Group-Aシートベルト非装着アラーム(運転席)を鳴らさない(非装着ランプは点灯)
Group-Aシートベルト非装着アラーム(助手席)を鳴らさない
Group-Kキー抜き忘れアラームを鳴らす
Group-Dデイライト(ポジションランプorフォグランプ)
その他上記以外でも対応可能なコーディングもございます。
施工料金1項目:\3,000(税別)~
コーディングに関する詳細は、お気軽にお問合せ下さい。